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四万十川を眺めながら

たくさんの人と出会って相手の気持ちを考えたり、相手の気持ちで会話しました。自分が分からなくて何事も中途半端で頭でっかちで、混乱していてもがいています。これも中途半端で終わってしまうのが嫌いです。頭の中を落ち着かせるために、散歩をしました。
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レンタル自転車を使って、特に目的地も決めず、突然 四万十川のところへ自然を眺めながらゆっくり自転車に乗るのは、意外と楽しかった。ぶらり旅でした。知らない道、知らない場所へ行ってみるのがもっと楽しいです。知らないお店を覗いてみました。知らない人と出会って少し会話をしました。自然の中の散歩すると、四万十川の流れや 草木の香り 風の心地よさなどに神経を使えば少しずつ頭の疲れが取れました。歩くこと、自転車に乗ることが好きになると、いい運動にもなります。絶対なにか達成感を味わえると思いますので、みんな自動車だけでなく、自転車に乗って散歩してみるのもいいですよ。
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by muyukobo | 2005-11-30 15:33 | 四国

非公式プロフィール 私は似顔絵を描く人である。

私は似顔絵を書くなんて、今のころには夢にも思いません。なぜか活動の中で、今年の夏ごろ、あるお客様に「似顔絵ができますか?」と言われたのがきっかけで似顔絵を描くようになりました。デジカメラで撮った写真をお客様に見せてあげました。「私にも似顔絵を描いてくれ。言葉も付けて。」というお客様に声かけ、自分なりに400人以上もやってしまったのです。お客様はとっても楽しそうでした。
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これは真面目な似顔絵を描く仕事ばかりではなく、メインは一般の方をユーモアな絵を描く仕事が殆どでした。出逢って8~15分でお客様の特徴を掴んで、似顔絵を見て、お客様の気持ちも聞いて仕上げる絵を描いています。しかし、セックスっぽく、酒豪が楽しく感じ、若い頃に戻ったような感じ、お子さんはあどけなく愛らしく、お客様の顔は生き生きと描いています。恋人を持っていない時、本物の写真よりも似顔絵のほうが恋人を見つかる確率が出来るかもしれません。似顔絵の効果は納得を頂けるでしょう。恋人がないお客様へ応援します。お客様の心たまに頭を悩ませられるモチーフとも出会いの似顔絵になるように頑張っています。誠心誠意の心を込めて描かせていただきます。お任せください。よろしくお願いいたします。
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by muyukobo | 2005-11-26 12:04 | プロフィール

非公式プロフィール 私は詩人である

みんなに元気を届ける言葉を書く人です。
私の憧れのファンは義家弘介先生です。北星学園高等学校の教師から横浜市教育委員会へ移行したそうです。ホームページを見たら、義家弘介先生が午前中,横浜市南区にこのたびできた『フリースクールみなみ』という新しいスタイルのフリースクールで子供と一緒に遊んだりして、その後横浜教育委員として仕事し、夕方にまた子供と一緒に遊びしているそうです。子供の悩みを聞きながら、相談しているそうです。ホームページで質問があったら熱心に答えをするそうです。熱心な先生です。私も義家弘介先生のように頑張らないといけないと思っております。
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路上(渋谷)に座り込み、目の前に座った人の顔(インスピレーション)を見て、思いついた言葉を書き付けるというパフォーマンスする路上詩人が多いですね。私も各地で何人も会ってきました。超能力者みたいで、素晴らしい才能と思いますが、あんまり私は興味がありません。以前、渋谷駅前に行ったとき、そんな路上詩人のお客さんになったことがありました。お金を払って(2000円!)私をじっと見て、メッセージを書いてくれましたが、出来た作品が、何か「うん?」と思ってしまいました。その作品では「押し付け」を感じました。そのような活動したくありません。しかも、会ったばかりの人に、メッセージを書くのが、まだまだ未熟者の私には出来ないことです。人に諭せるのが、きっと一生出来ないと思います。義家弘介先生が「子供の気持ちを聞かないで答えを出すにすると、先生も子供の心が理解ができません。子供といっぱい遊んで会話しなさい。」と言っておられます。私もそうと思っております。これからも貴方と出会って少しでも会話して、少しでも飲んで、少しでも遊んで、心の交換したら貴方の気持ちが分るように頑張ります。大勢の気持ちと出会っていい言葉を書きたいと思って頑張ります。
次回は 似顔絵の画家
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by muyukobo | 2005-11-25 11:29 | プロフィール

非公式プロフィール 私はバックパッカーである。

私はバックパッカーであります。野宿の道具が入ったザックを背負って、どこでも寝泊りする自由で気ままな旅人です。1999年の時、東京まで1ヶ月かけて、新潟から東京までの道で500kmを歩いて踏破しました。苦労は感じていない。辛い事や楽しい事がたくさんありました。その後、放浪癖になりました。やめません。旅の一番の醍醐味といえば、やっぱり、「出会い」です。このタイプの出会いは、本当に純粋なものです。
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6年前に活動に始めてからは、知らない土地とバーと宿などを訪問して、出会って一緒に心を癒してもらうということを加えていました。もとにかく出会いで仲良く、って素敵じゃないかなーと思って始めました。路上で活動は大変だけど、ひとり旅とは一味も二味も違う出会いを楽しんでいます。バックパッカーが定着するようになりました。毎年違うところへ放浪しています。
 
次回は 非公式プロフィール2
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by muyukobo | 2005-11-24 13:22 | プロフィール

公式紹介

a0063399_1705941.jpg三年前からプロフィールのチラシを配っていました。内容が変わっていません。

公式 プロフィール
地蔵画家:吉原 登
19**年新潟県阿賀野市にろう者として生まれる。15年間新潟聾学校で教育を受け、18歳の時渡米、カリフォルニア州立リバーサイド聾学校を経てワシントンD.C.ギャロデット大学でさまざまな勉強、経験をする。そして帰国と同時に国際結婚。東京の企業でインテリアデザイナーとして働く。その後退社し、結婚破局へ転じ放浪の旅へ、その旅で東京の路上で詩を書く一人(創作書家高野こうじ氏)との出会い、その詩に感動した。私も路上で絵を描こうと決意した。1999年の冬に表参道で初めて絵のみを売る。その時お地蔵様とふくろうと龍だけでした。お客様からこれに「言葉を付けたらいい作品が出来るぞ。」という要望がありました。2002年前から言葉と絵の共同作品制作を始めた。言葉とか文章は私を支える人が協力もらっている。今でも言葉を探すために旅をしながら、自然を見ながら、遊びながら、詩を書いています。

次回は 非公式プロフィール。
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by muyukobo | 2005-11-22 17:02 | プロフィール

初めてのブログ

ファンの皆さんへ

6年目を迎え気持ちも新たに挑戦とブログが始まりました。私のブログを立ち上げ、そこで「ブログ」によって メッセージを届け応援したい。いつでも私のブログを覗いてください。これから更新していきたいと思っています。私の文章に対して独特のニュアンスを多くありますが、わかってください。ブログに関しては初心者なので、暖かく見守ってください。よろしくお願いいたします
続きは 自己紹介 します。
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by muyukobo | 2005-11-20 21:59 | くだらないの日記